<記憶の断片>守護神
悲しいから微笑んで 苦しいから笑って そんな君をいつも 側で見守る僕 迷っても振り向いても 答えが出ないことを 知っているかのように 君は前だけを見ていた 時には立ち止まり 時には時間を戻して 心の変化を理解すれば 見えてくるのに もどかしく思う僕 でも大丈夫 君は君のやり方で 今までも乗り越えて... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
悲しいから微笑んで 苦しいから笑って そんな君をいつも 側で見守る僕 迷っても振り向いても 答えが出ないことを 知っているかのように 君は前だけを見ていた 時には立ち止まり 時には時間を戻して 心の変化を理解すれば 見えてくるのに もどかしく思う僕 でも大丈夫 君は君のやり方で 今までも乗り越えて... 続きをみる
メールでも電話でも 伝わらない思い どんなに言葉尽くしても ただの文字と音 きちんと相手を意識して ちゃんと相手の話も聞いて それでも伝えきれない何か 上部の伝達ではなく 理解を得るための手段 そんなモヤモヤを 抱えたままで 過ごす消化不良な日々 おはようございます お世話になります ご無沙汰して... 続きをみる
すでに俺は、その関係性を解除したのですが、ある時期に“この人、何?”、“こういう人っているの?”、“どういうこと?”みたいな思考回路の人が複数人いる環境で仕事をしていたことがあります。“こういう性格の人なのだろうな... 続きをみる