<記憶の断片>取捨選択
無限に広がる無知の領域 とっくに飽和状態でも 無理やり詰め込んでいく 人の虚栄に満ち溢れた 逆引きの架空の正論 取捨選択の道を塞ぎ ブルドーザーのように 人々の感情を集めていく ほんのちょっとの突起でいい 小さな自分らしさを見せれば 多くの中の一つではなく 一つだけの自分が現れる ここまで歩いてき... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
無限に広がる無知の領域 とっくに飽和状態でも 無理やり詰め込んでいく 人の虚栄に満ち溢れた 逆引きの架空の正論 取捨選択の道を塞ぎ ブルドーザーのように 人々の感情を集めていく ほんのちょっとの突起でいい 小さな自分らしさを見せれば 多くの中の一つではなく 一つだけの自分が現れる ここまで歩いてき... 続きをみる