<記憶の断片>DEEP FOREST
そこに足を踏み入れてはいけない 無言で前を行きすぎる防人は言葉を持たない ただ その太陽が鳶色の光で 行く者の足元を照らす 道標は「A or B」 まるでゲームのようだ 末端の細胞がジタンダを踏み 急き立てる夏が映し出す “永遠を求めるなら、このままでいた方がいい” 一人た... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
そこに足を踏み入れてはいけない 無言で前を行きすぎる防人は言葉を持たない ただ その太陽が鳶色の光で 行く者の足元を照らす 道標は「A or B」 まるでゲームのようだ 末端の細胞がジタンダを踏み 急き立てる夏が映し出す “永遠を求めるなら、このままでいた方がいい” 一人た... 続きをみる