<記憶の断片>多色蛍
何かを忘れるように 踊り狂う僕 忘れさせないスポットが 僕の姿を露わにする 言葉が旋律に乗り 第六の感覚を開花させる もう一人の僕が目覚め スタートラインを踏み締める 怯えることもなく 振り返ることもない 何も知らない子供のように 望むがままに好奇心を 広げていく 多色蛍が舞い飛び 過去の傷をカモ... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
何かを忘れるように 踊り狂う僕 忘れさせないスポットが 僕の姿を露わにする 言葉が旋律に乗り 第六の感覚を開花させる もう一人の僕が目覚め スタートラインを踏み締める 怯えることもなく 振り返ることもない 何も知らない子供のように 望むがままに好奇心を 広げていく 多色蛍が舞い飛び 過去の傷をカモ... 続きをみる