<記憶の断片>夢か現か
仰ぎ見た空が美しくて 例えようがない色彩と 味わったことがない空気 タイミングを合わせたように 現れた夢か現の世界 疲れすぎた意識の中で 非日常を探す右脳が生み出す 摩訶不思議な世界 壊れそうだった心が ゆっくりと深呼吸を始める 昼でも夜でもない 夕暮れの一瞬にひっそりと 目の前に広がる二色の街 ... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
仰ぎ見た空が美しくて 例えようがない色彩と 味わったことがない空気 タイミングを合わせたように 現れた夢か現の世界 疲れすぎた意識の中で 非日常を探す右脳が生み出す 摩訶不思議な世界 壊れそうだった心が ゆっくりと深呼吸を始める 昼でも夜でもない 夕暮れの一瞬にひっそりと 目の前に広がる二色の街 ... 続きをみる