<記憶の断片>少年の手
坂道を駆け上がる少年 自分の世界で描く 四季折々の輝く未来 日々 発見する景色を 風に合わせて刻むステップ 毎日 やってくる試練を 雲に隠れてすり抜ける妙義 少年が笑えば 海も空も山も花々も 話しかけてくる 怖いモノは何もない 全てが少年の手の中にある 灼熱の太陽も 花曇の空も 軽やかに身に纏う ... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
坂道を駆け上がる少年 自分の世界で描く 四季折々の輝く未来 日々 発見する景色を 風に合わせて刻むステップ 毎日 やってくる試練を 雲に隠れてすり抜ける妙義 少年が笑えば 海も空も山も花々も 話しかけてくる 怖いモノは何もない 全てが少年の手の中にある 灼熱の太陽も 花曇の空も 軽やかに身に纏う ... 続きをみる