<記憶の断片>一人芝居
あの時の君とこの時の僕 IFの世界があったとしても その時間を捉えることは できないだろう 多くを知ってる君と 何も知らない僕は ただの風景の一つ 回転木馬の内側と外側 では重なる瞬間は 瞬きの一瞬 出会ったのかもわからない 道化師の技 あれから学んだ僕の技 君に届くのならば 動けなくなる前に ラ... 続きをみる
日々、感じること・思うことを徒然に・・・。
あの時の君とこの時の僕 IFの世界があったとしても その時間を捉えることは できないだろう 多くを知ってる君と 何も知らない僕は ただの風景の一つ 回転木馬の内側と外側 では重なる瞬間は 瞬きの一瞬 出会ったのかもわからない 道化師の技 あれから学んだ僕の技 君に届くのならば 動けなくなる前に ラ... 続きをみる